| [PR] 雅です 浮世絵SDカード | 某瓦斯新聞 |
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2006年
03 / 11
22:44 掲載
大好評のうちに幕を降ろしたガンダムシリーズ最新作「ガンダムSEEDデスティニー」。ファンの声援に応え、OVAながら早くも次回作が公開されることになった。今回はこれまでとガラリと趣きを変え、名作古典「西遊記」を参考にしたオリジナルストーリー。香取慎吾主演ドラマで西遊記がリバイバルブームとなっていることも踏まえての企画だ。
陽春の公開が予定されているのは「ガンダムSEEDスタージンガー」。原案は巨匠・松本零士。舞台はFC(Future Century。未来世紀)60年。銀河系宇宙は戦乱の嵐の中にあった。各惑星で平和に暮らしていたガンダムたちがミュータント化。おそろしいスペースガンダムとして暴れ回っていたのだ。原因は、銀河の中心・大ガンダム星のエナジーが弱ってきたこと。 辺境の星・地球には、大ガンダム星を蘇らせるヒーリング能力の持ち主・オーロラガンダムがいた。オーロラガンダムは銀河に平和を取り戻すため、ゴクーガンダム、ハッカガンダム、ジョーゴガンダムの3人をお供に、一路大ガンダム星をめざすのであった…。 今作の注目ポイントは、高速移動能力を身につけたゴクーガンダムたちが展開する電撃戦。新設定の「キントフィールドシステム」によって、ガンダムたちは時速10万8千光年のスピードで飛行できる。主人公メカが繰り出す伸縮自在の新兵器「アストロボー」もみものだ。制作元のサンライズでは4月10日に公開するWebサイトでティーザー広告キャンペーンを展開。新たなガンダムワールドを盛り上げていく予定だ。 |
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ニュータイプの
次はチュータイプか・・・
日本の大衆演劇に発想を得た
ガンダムSEEDダイオージャ
でしたが...
クーゴガンダムにして欲しかったです。
もっとも、元・零士ストとしては、
スタージンガーを松本アニメと呼びたくはないですが。
チルチルミチルの冒険旅行とか。
バビ〜レトラリラ、バビト〜ラ〜♪