| [PR] 雅です 浮世絵SDカード | 某瓦斯新聞 |
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2006年
12 / 31
01:05 掲載
安倍昭恵首相夫人(44)が開設したblog「安倍昭恵のスマイルトーク」が、ネット上で人気を呼んでいる。美しい国づくりを着々とすすめる首相を夫唱婦随で支える施策の一環で、支持率のいっそうの向上に貢献するのは間違いないものとみられる。
同blogの開設は25日ごろ明らかになったもの。主なトピックスは、昭恵様の外出先での遊びのようすをつづった「外遊」や、政財界のコネを活かしてセレブ同士の交遊をふかめる「趣味」だが、なんといっても一番人気は昭恵様の日々の食事を垣間見ることができる 「食」のコーナーだ。たとえば、24日の昼は有名中華料理店から出前で取り寄せた中華がゆに舌鼓。ニートでは一生拝むことのできない本格中華の写真に「まさに眼福」と、ありがたがる声が寄せられている。腸の弱い首相の体調を気遣い、自分では調理をあえて避けるという大和撫子らしいスタンスも昭恵様のお人柄をしのばせる。また、クリスマスには友人セレブと「まるごと七面鳥」を楽しむようすを公開している。 人気の背景には、こうした記事の「実用性の高さ」がある。 「昭恵様のお食事写真をおかずがわりにごはんを食べている。何杯でもイケる」とは、都内で土方を営む派遣社員(34)。「見ているとヨダレが出てくるので、そのスキにサッと食べるのがコツ」と誇らしげだ。クリスマスは夜勤だったというフリーター(36)も、 「帰宅後、七面鳥を見ながらパンの耳をかじった。すてきなバーチャル体験になった。今年最高のプレゼントだ」と語る。昭恵様の下々の者へのお心遣いには頭が下がるばかりだ。 感動した読者の中からは、首相の“再チャレンジ政策”を改めて評価する声も。 「ぼくも来世で再チャレンジすればこんな食事を毎日食べられるんだと思うと勇気がわいた。明日にも自殺したい」と、三重県在住の請負工員(37)。自殺者増でゴミどもが一掃されれば、来年の日本がさらに美しくなることは間違いなさそうだ。
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職業:馬賊
>来世で再チャレンジ
ツルテンカーメン二世「知り合いのミイラ職人、紹介したろか? (@∀@)y―・〜
ヤニヤニ〜、ゴホッ!! 」
つれづれなるままに、日暮らし、遊びに出掛けて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、バカ丸出し。
女は馬鹿で脳天気な方が可愛いという、美しい国日本の伝統を守る首相夫人の心意気に乾杯。
美味しい松茸料理と、楽しいおしゃべり、最後には特別サービスで「イムジン河」の歌まで飛び出し、賑やかな家族の良さを実感したひと時でした。
ご馳走様でした。
↑ぜひ2chでコピペ化していただきたい。
こくみんの あほども え
かんていに モリナガのむすめいれた。 きけん みたら しぬで。 がいじんプレッツエル仮面
職業:プロ左翼市民
スマイルトークとかいう名前から既にキモさ全開ですな
職業:めがねっ娘
おら、昭恵たんのアワビが見たいお(^ω^)
自分のを見なさい、いや、見せなさい。
職業:社畜
シマネコ派工作員発見!
職業:馬賊
>自分のを見なさい、いや、見せなさい。
ぺ、ぺぽかぼちゃ〜!
ブギャ〜!!
アッキーファンの人なのかな? こんなにアッキーを褒めてるのになんで怒るのか判らないお!
職業:工作員
堂々と反論したいのだけど、言ってることがよくわからない。
職業:社畜
残念ながら、シマネコメソッド(http://www.journalism.jp/t-akagi/2006/12/post_171.html)は、「愚かな下層民を教育基本法の精神で改心させる事を正当化させたいウヨク」という仮想敵を攻撃するために、サヨクが捏造した事はすでに判明しています。
小僧。
「我こそ真の下流負け組」と名乗るなら、まず「糊口をしのぐ」とか「度し難い」とか、むずかしい言葉使うな。
おまえ大卒だろ?大卒は真の弱者クラブには入れんぞ。
べ、べつに私が読めなかった訳じゃないからな。
私は勝ち組。超勝ち組。2007年も格差社会を全力で推進している。
もちろん高貴なので、他人のブログを読んで料理に羨望を抱いたりなどしない。
本当はマックとか、セブン-イレブンのおにぎり革命とかの方が全然うまいし。あと誰がなに食おうと自由だしね。
見下してる見下してる。おまえらのことまじ見下してるから…。まじだって。まじ…。
それが、いわゆる【ツンデレ】(ツンツン・よだれ?)というものなんですね。
お互いあら捜しをするより、褒めあって幸せになりたいものです。
ご馳走様でした。