| [PR] 雅です 浮世絵SDカード | 某瓦斯新聞 |
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2007年
02 / 01
22:07 掲載
「もう、納豆の腐臭が漂うような捏造番組は作らないで…」そんな願いを込め、ドイツの企業がフジテレビ・関西テレビに強力消臭グッズをプレゼントした。1日都内で贈呈式が開かれ、両局幹部はステンレス塊を手に苦笑いしながら、科学的見地に立った番組づくりをしていくとの方針を再確認しあっていた。 プレゼントの主は、ドイツ・ゾーリンゲン市の企業・ジロンカ社。同社の「スメルキラー」は高級ステンレスでできた評判の消臭グッズで、水につけて放置しておくだけで触媒として働き、あらゆる臭いを原子レベルで分解すると評判だ。 贈呈式には社長のディアック・ジロンカ氏みずから来日。 「このスメルキラーで社内の腐敗臭を一掃し、科学的できちんとした番組を制作してほしい」と両局の経営陣を前に“消臭心得”のスピーチを行った。代表してスメルキラーを受け取ったフジテレビの村上光一社長は、「心の中まで腐臭が分解されていく感じだ」と苦笑いしていた。 なお、納豆騒動みそぎ後の番組としてフジテレビ系列で放映が決まっている「再発掘! あるある大事典III」第一回では、 「驚くほど臭いが消える! 謎の物体X」としてステンレスを取り上げる予定。
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職業:ニート
もう発掘しないでください。
なんと!女子アナたちの反応が違うんです。
「み○さん!いますぐ抱いてーっ!」って。そう来るんです。
相手は女子アナですし、捏造だとか、ウソだとかは通用しないんです。お嬢さん!
>もう発掘しないでください。
と言う事は、発掘ではなく、あらかじめ埋めていた物を、再度、掘り出せば、よろしいのでしょうか?
埋めておく時間をなるべく長くしておけばオッケーです。政治家のみそぎと同じで、時間さえかければ何でも許されるのです。それが美しい日本の再チャレンジ政策です。
職業:馬賊
>ステンレスを取り上げる
いけんで〜。
それ、厄座屋さんの大事な資金源ぢゃけえ、取り上げたら全身全霊でタマ取りにくるで〜。取ろうにも取れんカン・ガーン意外は逃げようがないで〜。覚悟しときや。
なぜか、大量の塩素イオンがある環境下では腐食されるものです。
円が大量にある環境と云えば
政財界・金融証券界とそれらにたかる電○とかマスゴミが思い当たります。ステンレスといえども腐っても不思議はないのです。
職業:便衣兵
>再度、掘り出せば
NHKがしばらく埋めていたエビジョンイル氏も先頃掘り出されましたね。
政府やお役所関連の再チャレンジは迅速でうらやましいです。
戦中に高名な牟田口中将も一線を引かれた後に陸軍予科士官学校長に再チャレンジなさっているように、これぞ美しい日本の伝統。
職業:プロ左翼市民
>「心の中まで腐臭が分解されていく感じだ」
「社長がいないぞ!」「責任を感じて失踪なされたのでは?」「このシミな〜に〜?」。
高尚なボクが元ネタを解説しておいてあげると、古典落語の「そば清」な。
腐敗臭が一掃できるのなら、まずは岐阜県、宮崎県をはじめ、各県庁に納入させなきゃ。
永田町?さすがにそれはムリ。
私がグッドデザイン賞に選んだ消臭効果で、2年もすればニオイは無くなるから心配するな。がんばれ。
職業:プロ左翼市民
>高尚なボク
感動した!うわばみ何てすっかり忘れてた・・・「魔界転生!あるある大辞典」初回は蛇含草特集がいいな〜。